介護保険請求ソフト比較

介護保険請求ソフト比較 コスト削減で選ぶ

コスト削減に繋がる介護保険ソフトのカイポケビズ。低額で使えるソフトとして口コミ人気も高く、他の介護ソフトから乗り換える方が増えています。詳細は以下をチェック!


カイポケビズ

カイポケビズ
コスト削減に繋がると多数のケアマネージャーさんから支持を得ている【カイポケビズ】
・利用者が増えても追加費用がかからない
・安い料金なのにカスタマーセンターに繋がりやすい

など、利用するメリットが多い介護保険ソフトです。
介護保険ソフトの中には、導入するだけで数十万円というものもありますが、カイポケビズなら導入費用は無料。その後も月々1980円からの完全月額定額制です(2012年2月現在)
機能もシンプルで覚えやすく、低価格なのに高額なソフトと同等以上と人気が高いですね。
また、ISDN回線なしで国保連伝送請求することも可能です。
ソフトの特徴や使った感覚を知るためにも、まずは公式サイトから無料体験されてみてください。

 

 人気の秘密は・・・

コスト削減に繋がる低額の介護保険ソフト
シンプルで覚えやすい操作性
ASP型なので、パソコンが壊れてもデータが残る!
カスタマーサポートの対応が丁寧
追加費用なしで国保連伝送請求が可能

介護保険請求ソフト比較

介護業務を効率化し、なおかつ月々のコストを下げたい

そうお考えの介護事業者経営者、システム導入担当の方は多いです。
というか、当たり前ですよね。

国保連への請求業務、介護保険業務は煩雑で多岐にわたる業務。
ここを楽に出来れば、業務効率がかなりアップする!と感じている方が非常に多いと思います。

それら、国保連への請求業務、介護保険業務などを効率化し、業務負担を軽減してくれるのが介護保険ソフト。

とはいえ、パッケージ型、ASP型介護ソフトは実に様々なソフトが開発されていますから、いざ介護保険ソフトを導入しようとすると迷ってしまいます。

導入にかかる費用、月々のコストなどを考えるとオススメはやはりASPタイプの介護保険請求ソフトです。

コスト削減、業務効率化、サポート体制、機能などを比較し、オススメの介護保険ソフトをご紹介したいと思います。
ぜひ参考にして頂ければと思います。

ASPタイプ介護保険ソフトのメリット

介護保険ソフトには、パッケージ型、ASP型と2つがありますが、もちろんそれぞれにメリット・デメリットがあります。

その中で、現在急激にシェアを伸ばしているのが、ASP型の介護保険ソフト

一般的なASP型のメリットを挙げると、

・バージョンアップ等のメンテナンスが不要
・現行法改正対応の追加料金無しが一般的
・ライセンスの追加もリーズナブル
・設定したパソコンならどこからでも利用可
万が一パソコンが壊れても、すぐに別のパソコンから業務可能
・セキュリティ面でも堅牢になっている
・無料体験期間があるものが多い

など、かえってデメリットを探すのが難しいくらいに進化しているのが最近のASP型介護ソフトなのです。

運用コストの削減、一々データ入力のために事務所へ行かずとも自宅などからでも入力可能、などは大きなメリットではないでしょうか。

また、使用にあたりカスタマーセンターを設置して電話、メールでサポートしてくれるサービスも多いので、安心して利用できると思います。

日々の業務を効率化するために、コストを削減し質の高いサービスを維持するためにも、ぜひ介護保険ソフトを比較し選択して頂ければと思います。

カイポケビズ